「Spotify presents Early Noise Special」レポ@EX THEATER六本木(2019年3月28日) | りりぃさん's Room新館

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「Spotify presents Early Noise Special」レポ@EX THEATER六本木(2019年3月28日)





2019年3月28日(木)に、六本木EX THEATERにて、「Spotify presents Early Noise Special」に参加してきました。
出演者は、Nulbarich、Official髭男dism、ビッケブランカ、RIRI、ReN、あっこゴリラ、SIRUP、ドミコという旬なアーティスト8組です。
Nulbarich目当てで参加しましたが、他のアーティストのライブも含めて、書き留めておきたいと思います。

チケット完売後にNulbarich出演決定、FCで特別先行が!!

Spotify主催のこのイベントに、Nulbarichが出演決定したのは、チケット完売後の2月末で、まさに最終の最終で追加されました。
 
が、ありがたいことに、NulbarichのFCであるHometown会員に特別で、先着販売をしてくれたんです!!
おかげで、無事、チケットをゲットすることが出来ました。
 
しかも、整理番号が、A40番って!!(笑)
これ、ほんとなのかなー、まさかAが呼び出し最後だったり?!とか思いながら、半信半疑で当日、会場に向かいました。

 

2019年3月28日(木)六本木EX THEATER

もう、何度も来ている、好きな箱、六本木EX THEATERが会場でした。
いつものエントランス付近・・・あれ、この出演者全員集合のビジュアルですが、ナルバリくんがいない(笑)
最後に出演決まったからですかね。。
このアーティスト写真たちの中に、一人ナルバリくんのあのイラストが顔を出してるのが、なんともシュールでかわいかったのですが。笑
 

 
昼間はあったかかったんですが、夕方から寒くなってきて、会場の外で待っている間、結構寒かったですね。
しかも、開場が遅れていたし・・・
でも、スタッフの方はとても丁寧だった印象です、この日。
 
どうやら、Hometown会員の先行でチケットGETした方は、私と似たような早い番号だったみたいで、Nulbarichファンが結構前の方に並んでいた印象でしたね。
 
スマチケだったのですが、もぎる(フリック)時、係のお姉さんが手間取って、お兄さんまで登場したり、焦りました。
せっかく良い番号だったのに、どんどん抜かされていくので・・・苦笑




最前センター花道真横の最高の位置をGET!!

さて会場の中に入ると、この日のライブのステージが独特の作りで・・・
ステージから真っ直ぐ花道がのびていて、花道先端のところに、私より先に入った番号の早い方たちは一列にずらっと位置取りしていました。
 
え?最前は、でも、ここじゃないよね?って思いながら、ステージ最前を見ると、誰もまだ並んでいない!!えええー?!
 
ってことで、ステージ最前ど真ん中、すぐ真横に花道のある最高の位置をGETできました!!
 
でも、これ、花道の先端だけで歌われたら正直、背中を見る感じになるので、アーティストによっては、あまり良くない位置になりかねません。
 
ところが、お目当てのNulbarichは、結局、バンドセットが普通にステージ上に作られて、JQさんもそこでずっといつもどおりパフォーマンスで、花道に来ることはほとんどなかった(あっても入り口程度でした。笑)ので、今回の位置取りは大成功でした!!
 

では、以下、登場順(たぶん)に、各アーティストの感想を書いていきます。
Nulbarichだけ特にしっかり書きたいと思いますので、他のアーティストは短めで・・・すみません。
 
ちなみに、MCは、ハリー杉山さんでした。
アーティストにインタビューしたりと、彼の進行で、終始、進みます。
かっこよかったー!!

 

あっこゴリラ

トップバッターは、あっこゴリラさん
彼女は、それこそ、花道のみで歌ってる感じだったので、私からは主に後ろ姿と横顔って感じ。
お初でしたが、独特のかっこよさと親しみやすさが、好感持てました。
「余裕」という曲が、印象的でした。
彼女はたしか、バンドもステージにいたかと・・・
 
この春から、J-WAVEの番組「SONAR MUSIC」のパーソナリティとして、毎日登場していて、そのうち、月曜は番組中、NulbarichのJQさんの担当コーナーもあるので、すっかりワタシ的には、あっこゴリラさんはおなじみになりました。
あっこゴリラさんのフラッグを、ハリーさんに持たせたり、おもしろかったです。
 


GRRRLISM [ あっこゴリラ ]




ビッケブランカ

続いては、ビッケブランカ
前日のJ-WAVEのイベントで、お会いしたばかりなのに、連日、しかもこの日は、最前で見てしまいました。笑
 
この日も、前日同様、バンドセットでしたが、「ウララ」と「まっしろ」の2曲だけだったかな?!あ、もう1曲やってた・・・3曲でした。
前日に、個人的に良かったと思ったかっこいい曲「Broken」は、さすがにやらなかった。
何しろ、出演者が多いから、皆さん持ち時間が短いんですよね。
 
最前だったからか、2回めだったからか、個人的にはこの日のほうが、よい印象を持ちました。
特に「まっしろ」は、もともと「けもなれ」で好きだったけど、良かったです。
 
ふしぎなMCや動きも、独特ですよね・・・ガッキーの夢を見たというMCにはウケました。
 


wizard [ ビッケブランカ ]

 

SIRUP

次は、SIRUPです。
もう、すでにステージ上に、SIRUPと書かれたネオンテキナサイン?が置かれていたので、次ね、とわかりましたが。
 
ホンダのCMで今、話題のSIRUPですが、私も今回、初めて生でライブ見ました。
まず、SIRUPって勝手にバンドだと思っていたんですが、ビッケさんみたいに、一人なんですね。
意外に小さいのですね、びっくり・・・(失礼なこと書いてスイマセン。。。)
 
いきなり「Do well」やってくれたので、会場は大盛り上がりでした!!
これは聴きたかったですよねぇ!!私もー!!
しかも、サビで一緒に歌わせてくれるの、いいですね。
なんとも後をひく曲ですね。
 
彼は、花道もよく使って歌ってました。一人だからか?
あ、後ろにDJの方はいましたね。
やっぱり、声が良いし、音のセンスも良い。
 
お話は結構マジメな方な印象でしたね。
大阪の方なんですねぇ。
これから、さらに人気出そうですね。
 


FEEL GOOD [ SIRUP ]




ドミコ

次は、若手バンド、ドミコです。
ここで、ドミコファンさんに、最前をこの間だけ譲りまして、私は2列目でこの時は見てました。
ファンの方が、シアワセそうに見つめている後ろ姿を見ながらというのも、良いものですねぇ。
 
ドミコは、2ピースバンドなんですが、ボーカル&ギターの方と、ドラムという2人のスタイル。
でも、2人とは思えない、厚い音で、最近の若手バンドの良い子ちゃんが多い印象と違い、ちょいやんちゃな雰囲気があって、かっこよかったです。
 
ドミコの時、銀テープがパーンと落ちてきていて、他のファンの方が、ドミコファンさんたちにあげたりしていたのも、いい雰囲気でしたね。
 
今回のイベント、こういう各アーティストの時の仕掛けも豪華だったんですよねぇ、炎が出たり、テープが出たり・・・
ちなみに、Nulbarichの時もこの後、テープが落ちてきました。
 


hey hey,my my? [ ドミコ ]

 

RIRI

続いては、RIRIの登場。
彼女も前日のJ-WAVEイベントで見てその翌日だったので、なんだか不思議な感じ。
 
この日、「Summertime」という曲で、KEIJUさんがフィーチャリングしたとかで、スペシャルゲストとして登場し、一緒にパフォーマンスしていました。
 
相変わらず、キュートで、ダンサーもこの日も登場し、最後は大量のシャボン玉演出の中歌っていました。
 
ハリー杉山さんのインタビュー時に、夢はグラミー賞と語るRIRIちゃんが、印象的でした。
 


NEO (初回限定盤 CD+DVD) [ RIRI ]




待ってました!!Nulbarich!!

ハリー杉山さんが、「続いてのアーティストは、一言で言って、グルービー!!」と紹介し、待ってました!!Nulbarichの登場です!!
 
この日ならではの演出で、ステージに幕がかかってて、(RIRIちゃんはその前で歌い、幕の奥でNulbarichのバンドをセッティングしていたと思われます)幕が徐々に上に上がり、すでにスタンバってたNulbarichが見えてきた瞬間、これまたかっこよかったですねー!!
 
いつもは、後から登場するJQさんも、すでにセンターにスタンバってる状態なので、あら、もういるのねって(笑)
 
登場するなり、Jさんが一言、
「一言で言えば、グルービーです!!」って!!(笑)
ハリーさんのMCを受けて言っていたのには、笑えました。
 

さて、この日のNulbarichのセトリですが・・・
 
1.Opening
2.It’s Who We Are
3.VOICE
4.Zero Gravity
5.Almost There

 
です!
 

いつもよりは、もちろん持ち時間少ないので、曲数も少ないとはいえ、他の出演者が2、3曲程度だったのに対し、これだけたっぷりやらせてくれたのは、Nulbarichとトリの髭男の2組だけでした!!
やっぱり、この2組はこの日のヘッドライナーテキナ立ち位置だったのだろうなと・・・
 
Jさんのお服ですが、黒のロングのフーディに、武道館で着ていたストライプ柄のシャツ、薄茶色のパンツ、黒のハイテクスニーカーって感じだったかと・・・
シャツはこの日はインしてなかったです。
 
これがそうですね↓
 

 
この日は、翌日にMステ初登場が控えているという日だったんですが、「Kiss You Back」は、あえてなのか、やらなかったんですよねぇ。
 
上に書いた通り、Nulbarichファンが、整番が良かったと思われるため、私の周りにも多く、最前付近に結構、固まっていたのではないかと・・・
私のいたあたりも、熱くて、そのせいなのか、ギター&ベース3人衆がいるからなのか、やたらとこっちにJさんも来ることが多くて、めちゃめちゃ目の前でJさんをたーっぷり堪能できて、夢のような時間でした!!
 
そのうちの熱い「VOICE」のライブ映像を、5月末までGyaoで無料で観れるので、ぜひ、以下からどうぞです!!
 


 

注目すべきは、後半、私らの前に来たJさん、かわいらしい独特の動き(若干、盆踊り風。笑)でノリノリでっ!!
楽しかったなー!!
 
大好きなZero Gravityもやってくれて、短時間とはいえ、十分楽しませてくれましたね!!
 
バンドメンバー、特にかっこいいギターの皆さん側だったので、ガッツリ見たかったんですが、この日は独特のステージセッティングだったので、ちょっとバンドメンバーは引っ込んだ位置だったので、見えにくかったんですよね。
でも、メンバー同士で、それはもう楽しそうに、いちゃこら演奏しあってる姿がまた熱かったですね!!
 
そうそう、Jさん、この日、
「昨日もRIRIちゃんの後だったんだけど、まぁ、やりにくいよね(笑)
ほんとにグラミー賞取るんじゃねぇかな?!」

って言ってました!
 
先に書いた通り、RIRIちゃんの夢がグラミー賞って言っていたのを受けて、そう話していたJさん。
Jさんに言われたら、ほんとに取っちゃいそうだよねぇ。つか、優しいね。
 
というか、RIRIちゃんの後でやりにくいと言っていたJさんですが、まさかこの翌日のMステで、アヴリル・ラヴィーンの後に歌うことになるとは思いもよらなかったでしょうね(笑)
 

最後、Almost Thereのイントロが流れ、ついにラストの曲かぁ・・・とさみしくなりつつも、しっかり目の前の彼らのパフォーマンスを目に焼き付けようとしていました。
 
ほとんど花道には来なかったJさんですが、この曲の冒頭では、花道にちょっとだけ(数歩程度?)やってきて、そこで歌い出したんですが、曲の歌詞のように、片道切符を黒のフーディの右ポケットから取り出す仕草をしながら歌っていたのが、めちゃめちゃかっこよかったです!!
 
このAlmost Thereの、ライブ映像も、同様に、Gyaoで無料配信しているので、以下からぜひ!!
 


 

もう、このライブ映像が素敵すぎて、何度も何度も何度もリピートしてしまっています!!
永遠にみていたいので、期限付きなのが悲しすぎる・・・
 
この映像でも、私のいた最前付近が、めっちゃ熱い!!
Jさん、この日も何度もエアギターしたり、鍵盤さんの目の前で踊ったり、楽しそうに動き回っていたなぁ。
 
後半、この曲で、映像のとおり、バーン!!!!と、金テープが大量に降りてきたのがまた大興奮でしたね!!
Jさんの衣装といい、金テープといい、なんだか、去年の初武道館を思い出す感じでした。
 
この金テープなんですが、このようにナルバリくんが入ってて、とってもかわいい!!
記念になりました!!
 

 
最後、終わったとき、大興奮で、誰からともなく、「Jさーん!!」って声かける方がいて、私もつい、初めて「Jさーん!!」ってコールしちゃったほど、熱かったんですよ!!(笑)
 
Jさんは、それを受けて、すぐに、「Jさん・・・」とかなんとか、ぼそっとつぶやいて反応してくれてたんですが、よく聞こえなかった。笑
あれ、なんて言ってたんでしょう?!
 

 
なお、メンバーを先に退場させて、最後にJさんだけ、ハリーさんとのインタビューのために残るのかと思いきや、なんとJさんも一緒に退場しちゃったんです(笑)
これにはびっくりー!!笑
 
いくら喋るの苦手だからって、他のアーティストみんな喋るコーナーあったのに、Jさんだけなくて帰っちゃったんです(笑)
これには、ファンざわざわやら、爆笑やらでしたね。
らしいけど・・・ちょっとさみしい。
でも、最後にまた登場してくれます。
 


Blank Envelope [ Nulbarich ]




ReN

続いては、花道先端にReNくんの登場。
実は、今回のイベントに向けて、Spotifyで予習用のプレイリストがあったので、ちゃんと予習しておいた私、特にReNくんの曲がどれも良くて、気になっていたんですよね。
 
アコギとループマシーンを駆使して歌うスタイルですが、曲がどれもほんとかっこいいし、声も良いし、これからが楽しみなアーティストさんの一人ですね。
ReNくんコールも多かったです!
 


LIFE SAVER [ ReN ]

 

トリは、Official髭男dism

ついにトリのアーティストです。
長いようで、一組のアーティストの持ち時間が短めだし、花道のステージと、普通のステージをうまく使うことで、全くセッティングの空白の待ち時間がなく、次々と超スムーズに進んでいくイベントだったので、全く長さは感じず、あっという間でしたね!!
もうトリ?って感じで・・・
 
トリは、髭男でした。
そうかなぁ?って思ってましたが、やはりでしたね。
 
髭男も、4曲やったんですが、Spotifyで再生回数が多い曲で組まれたというセトリだったので、どれも盛り上がりましたね。
私も、かれこれ髭男を生で見るのは、4回目ぐらいかと・・・まさかの今回、最前で見ちゃって、ほんと贅沢でした。
 
ライブパフォーマンスもさすがで、曲が良いのはもちろん、盛り上げるのもうまいですよね!!
どれも良いけど、やっぱり、Stand By Youの盛り上がりは大好物です!!
なんでしょうね、クセになる曲ですよね、後をひきます!!
 
途中、ギターの方が、お立ち台みたいなのに乗って、超目の前で弾いてたんですが、ほんとに手をのばせばさわれそうなぐらいの近さで、みんなやばいやばい言ってました(笑)
 
ハリーさんとのインタビューでも、4人ともとても誠実な人柄がにじみ出ていて、好感持てますよね。
やっぱり、こういうところは、WEAVERにちょっと似ているなぁって思いながら見ていました。
これからの活躍がますます楽しみですね。
 

エスカパレード [ Official髭男dism ]




最後に全員で記念撮影!

ライブが終わり、最後、出演者全員が再度、ステージに登場!!
 
これが、Jさんが、うちらの目の前に立ったもんだから、私らのあたりにいたNulbarichファンは大興奮!!
 
向かって右端のほうに、RIRIちゃんとReNくんの間に立ったJさんなんだけど、最初、謙遜して2人より一歩下がった位置に立ってて、そこが暗すぎて・・・笑
なぜにそんな暗闇に?!ってウケました!!
 
で、まずは、アーティストだけで記念撮影をしたんだけど、ポーズはどうします?とか言われてて、ここでお茶目なJさんは、いつものクールな顔つきのまま、隣のRIRIちゃんが気が付かないように、RIRIちゃんの頭の後ろからピースするという、かわいらしいイタズラしてたり、やることなすことかわいすぎて!!
しかも顔つきはいつものままなんですけど(笑)
 
続いて、今度は、客席のうちらも一緒に記念撮影ってことで、アーティストの皆さんはしゃがんで・・・ってなったんですが、その時、さーらーに、Jさんがうちら最前にめっちゃ近づいてきたので、大興奮!!
 
ここでも、思わず、あまりの近さに興奮した最前の私達、Jさーん!って声かけてて、Jさんは、ちゃんと振り返って会釈テキニしてくれて。
優しいね。
ちょっとシンタくんぽい。
 
そして、私から1メートルぐらいの位置に、Jさんが座って体育座りをー!!笑
近すぎて、やばいっ!!
 
目の前に、Jさんの後頭部がっ!!(笑)
なかなかこんな距離で、Jさんの後頭部みることはないでしょうね。
 

その時の写真はこちらです↓
 


 
一人、体育座りをするJさん・・・笑

 

ライブ終了後、フォトスポットいろいろ

こうして、楽しかったライブは終了。
ドリンク交換後、会場内には、出演者のフォトスポットもあったので、ナルバリくんを撮影
 

 

下のロビーに下りたら、物販のところに、亀田師匠からのお花があったので撮影してみました。
 

 

さらに、Spotifyに贈ったいろんなアーティストのサインが飾られていたので、そちらも撮影。
 

 

こちらが、Nulbarichのサイン
 

 

また、おもしろいムービーが撮れるスポットもあったんですが、並んでいたし、時間も遅かったので、私はあきらめたのですが、Jさんが撮ったみたいなので、それを載せてみますね。
 
これです↓
 




帰りにお土産も

なお、退場時に、参加者一人ひとりに、こんな可愛らしいトートが配られて、中には、フライヤーのほか、SWITCH特別版の小冊子や、企業からのサンプル商品などが入っていました。
 

 

こちらが、Jさん表紙のSWITCH特別版の小冊子
今回のイベント特集号になっています。
 

 
素敵で、思わず、部屋に飾っちゃってます。
上にちらっと見えてるリストバンドは、入場時にもらったんですが、これもなんかいかにもよくあるフェスのと違って、バンドのみたいなラババンだったので、なんかオサレでした。

 

以上、「Spotify presents Early Noise Special」に参加した件を書きました。
Nulbarich目当てでしたが、何しろ、最高の位置でみれたし、全出演アーティスト、皆さん、さすが旬な方たちだけあって、みごたえ、聴き応え十分で、とても良いイベントでした。
Spotifyの運営側の思いもすごく感じましたし、運営の流れも良くて、ステージの仕掛けも豪華でした。
また、参加者の皆さんも、ほんとに音楽好きが集まってるなぁと感じる熱い方々で、全てのライブを楽しむ気満々で、とても良い雰囲気でした!!
Gyaoの無料配信期間終了(5月末)まで、何度も映像観させてもらい、あの興奮を思い出したいと思います。










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